三六九

こどもとじぶんのアトピーが治ってわかったこと

放射能被爆用 治療薬の作り方 (製造販売は違法です、あくまで自家用)

平成23年3月11日

 

アトピーに苦しむ我が子への授乳を済ませていたころ、突如大きな揺れ。

 

我が家の見慣れた梅の木がまるで 踊っているように大揺れ。

 

『何事?! 地震か!』

一先ずすぐ庭に逃げられるように縁側へ母子で出ました。

 

その後の世間の大混乱と 私の心の大困難は一致していました。

 

『お肌が剥けている赤ちゃんを連れて、放射能の降る屋外に出たくない…』

 

普通は赤ちゃんの日光浴は、ビタミンDが体内で生成されるし、夜もよく眠れるようになって良しとされているのですが…

 

洗濯物も室内干しに切り替え…

 

アトピー肌には日光消毒した清潔な衣類がいいのですが…

 

気分転換が必要な子育て期の母親にとって外出を控えた方がいい状況…

 

すべてが悪循環に入っていった時でした。

 

今や世間では、今も放射能におびえる方

または 人体への影響はほぼない と思っている方

あまり考えないようにしてる方

様々でしょう。

 

昔 チェルノブイリ放射能被爆した方が、血液癌になり、末期的な状況になったのを

日本人の五井野博士が、自分で開発した煎じ薬、その名もGOP(五井野プロシジャー)を末期癌の方に処方したところ、みんな助かってしまったと。

 

以来、ロシアの首相が大変五井野博士を信頼し、一時期は北方領土を返還する流れに入れるところだったと。

 

それを阻む組織があってそれはダメになり、五井野博士の首に賞金がかかるほどになったと。

 

そう聞いています。

 

五井野博士は 東日本大震災のずいぶん前から、

 

『日本は地震国であるにも関わらず、原発に囲まれている、将来日本人にGOPが必要になる時がくる』

 

と予言されているそうです。

 

さてGOP…全く同じものは五井野博士にしか作れないそうですが、ほぼ同様の煎じ薬は自作できるそう。

五井野博士の知人で作って飲んでる方の記事をみつけましたので、転載します。

 

以下 2012年の 天下泰平ブログ より (泰平さんに了承得ました)

 


  先日の記事【全身カビに覆われた白血病末期患者が劇的回復】の反響は大きかったようで、各方面から「GOP(五井野プロシジャー)」についてのお問い合わせがありました。

世の中には自分の想像以上に自身や身内などに重病・難病を抱えている方が多く、そういった人達にとっては、この万能薬ともいえるGOPは、喉から手が出るほど欲しいと思うのは当然であると思います。

ただ、先にお伝えできることとしては、残念ながら今の段階では自分に依頼をされてもGOPは手に入りませんし、手に入れるための何か特別な情報も持っていません。

でも、もちろん必要な人が多くいるのはわかっていますし、今の放射能汚染で深刻な日本の状況を考える上でも、GOPが当たり前に多くの人々の手に渡ることを強く願ってはいます。

そのためには、五井野博士がもっと日本でも認知されるようになり、博士を「邪魔する者達」が一切手出しできないような状態にする必要もあるのですが、その辺の話は後述するとして、取り急ぎ出来上がった本物のGOPは手に入らずとも、自分で作る方法はネット上でも一部公開されているので、その情報を本日はお知らせしておきます。

まず、GOPは特許のある自然薬であり、その原料から製造方法、使用方法にいたるまで詳細の情報が特許情報として公開されています。

http://www.j-tokkyo.com/2003/A61K/JP2003-171306.shtml

もちろん特許があるため、これを真似して製造販売することはNGですが、自家消費用として真似して作ってみるのは可能かとは思いますので、ご興味のある方は是非ともチャレンジしてみて下さい。

上記の特許公開情報は、はっきりいって専門的な文面なので、内容としては非常に難解になっています。

頭の良い人であれば、じっくり読んで自分なりにまとめたらレシピ通りに近いGOPを作ることは可能かもしれませんが(実際には素材に希少なものがあるので完璧は困難ですが)、ネットに誰にでも簡単にわかるような作り方の情報が載ったサイトがあったので、とりあえず2つ以下に紹介(転載)しておきます。

マンネンタケ(霊芝茸)の栽培 2(GOP五井野プロシジャー)

五井野正博士の開発による抗癌作用のある自然薬GOP(五井野プロシジャー)
五井野博士はこの自然薬でチェルノブイリでの放射能被爆者・癌患者の治療にあたり大いに効果があったと言われていますが、(日本のマスコミではほとんど紹介されていない)、今回の原発事故を機にその自然薬を自給してみたいと思い、主原料であるマンネンタケの栽培に着手しています。

4月21日に当ブログにUPした前の記事
http://yupon7635.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-11f7.html

実は僕は20代前半のころ(4半世紀より以前だ)、五井野正博士が編集長として出版された「ふる里村情報」なる雑誌の編集員としてしばらく五井野先生の周辺にいたことがあり、現在のロハスな田舎暮らしを始める上で五井野先生の近くにいたあの頃の経験が、一つの大きなきっかけになっています。当時から五井野先生は、「将来日本人はもう一度(ヒロシマナガサキに続いて)放射能汚染に直面する、マンネンタケは放射能汚染対策に効くんだ」ということをおっしゃってました。現在僕が住む自宅の川向こうに五井野博士のご自宅があり、(今もそこにお住まいなのかどうかは知りませんが・・・・)そこに伺ったときに効いた話です。(如是我聞)

五井野博士とはこういう方です。
http://www.avis.ne.jp/~wippii/keireki.html
なんだかすごい経歴の方ですね。(↑ このURL、時々つながらないのですが、基本的にまちがっていません。)

最近では船井幸雄氏の関連でも紹介されており、世間の注目度もUPしてきているようです。
さて、そのGOP(五井野プロシジャー)ですが、本当に効くのかどうか僕は身近でこの薬が実際に効いたという話を見聞しておりませんので、本当のところはよくわからないのですが、とにかくこのひどい原発事故と放射能汚染の中を生きていかなければならないのが現実なのですから「役に立ちそうな対策は色々やってみる」というスタンスでコトにあたりたい。

GOPの作り方はこちら。http://www.j-tokkyo.com/2003/A61K/JP2003-171306.shtml

特許が出ているので、無断で販売することはできませんが、自家消費するために自給することは許されるでしょう。

要はマンネンタケ トチバニンジン カワラタケ を6:3:1で煎じて 煎じ薬 にするというもの。

次のブログの記事にGOPの製法をコピーして貼っておきます。よそのサイトで消されると困るから。
ところで、この薬の主原料である、マンネンタケ トチバニンジン というのが実に入手困難。
コトにマンネンタケは梅の古木に天然に生える「黒霊芝」という黒いマンネンタケが最高に良いらしいが、それは入手することはほとんど不可能です。(秦の始皇帝が徐福に命じて東海の蓬莱山に探索を命じた、その秘薬とも言われています)

代品として栽培可能な赤いマンネンタケ(赤霊芝)。これなら入手可能ですが、それとてもお高い・・・・ということで一般庶民としては「栽培」にチャレンジです。(転載終了)


五井野プロシジャー(GOP)を作ってみました・・・これってキノコ茶!

このレシピでお金儲けをしてはいけません。個人が、自分自身、家族、知人などのために用いることを、目的としています。愛をもってご利用ください。また、私自身が指の筋力テストなどで、確認しながら作った例で、これが正統的なGOPであるかは不明確ですが、とてもいい感じです。

【用意するもの】
・黒霊芝:100グラム     
・田七ニンジン:60グラム(粉末のものを購入すると使いやすい)
・カワラタケ:200グラム
※トチバニンジンは今の季節手に入れにくいので、田七ニンジンを使ってみました。

・粉砕機

・保存容器、食品乾燥材
・計量スプーン
・計量器(1グラム単位で測れるもの)
・煎じようパック

・土瓶(ホウロウ鍋・土鍋などでもよい)または自動煎じ器象印から発売されています)

・あい(LOAの素焼きの玉)・・・これはできればでよい


【作り方】
① 粉砕
黒霊芝、田七ニンジン、カワラタケを、それぞれできるだけ細かく粉砕する。多少荒くてもいっこうにかまわない。

②計量・パック詰め
カワラタケ10グラム・田七ニンジン3グラム・黒霊芝5グラムをそれぞれ計量し、パックに詰める。

③煎じる
土瓶にあいと、800ccの水を入れ、沸騰させる。沸騰したら火を最小の弱火にし、1パックを入れる。
約3時間で500ccのGOPができるよう工夫する。
火が弱すぎればやや強く調整してみる。
火が強すぎるときは800ccよりも多くの水ではじめて、最終的に500ccになるようにする。

 
結構おいしく出来ちゃってびっくりです。かぜで39度の熱を出したわが子は、GOPだけで1日で回復し、翌朝にはけろっとして、学校へ行きました。
友達は、飲んだ直後から体が温まり、目がよく見えるようになったそうです。このキノコ茶?すごいよ!(転載終了)


GOPとは、結局のところは「キノコ茶」みたいなもののようです。といってもお酒で抽出したタイプもあり、実は先日に博士と一緒にお食事をさせて頂いた時にお酒で抽出したGOPを飲ませて頂きました。お酒が飲めない自分もこれは大丈夫であり、その日は真夜中まで頭が冴えて超元気の疲れ知らずで驚きました。

それはさておき、GOPの素材は大きくわけると3つであり、マンネンタケカワラタケトチバニンジン(または田七ニンジン)のようです。

02
※マンネンタケ

06
※カワラタケ

04
※トチバニンジン

05
※田七ニンジン

マンネンタケ(霊芝 [レイシ] )は、本当は写真のような色ではなく黒い色をした「黒霊芝」がベストのようですが、どうしても希少で高価なキノコであり、上質なものを手に入れるのは非常に困難なようなので、その場合は必ずしも「黒霊芝」でなくとも良いみたいです。

また各素材の配合率も様々なであり、上記サイトで紹介されているのは目安であって、より詳しくは特許の情報を参照(追記:0040項には配合重量比はマンネンタケ:カワラタケ:ウコギ科植物の根=5:10:3とある)にしながら自分にあった配合率で作ってみるのが良いかと思います。

いずれにしても、よほど偽物の素材を掴まされない限りは、ある程度GOPに似た「キノコ茶」は作れると思います。それがどのような効果を与えるかはわかりませんが、どうしてもGOPを手に入れることができない今は、必要な人は可能な限りはチャレンジしてみる価値はあると思います。

それにしても、博士のことをよく知らない人にとっては「なぜ、こんなに良い薬をつくっているのに日本には出回らないのか?どうして五井野博士のことを日本人は誰も知らないのか?」と疑問に思うかもしれませんが、すでにご存知の方も多いように、それは意図的に圧力をかけられて邪魔をされているからです。

もちろん、それはこういった優れた薬や技術が世に普及してしまうと何かと困ってしまう人々の策略であり、その主体となっている相手は成太作(ソン・テチャク)を中心とした世界的なカルト教団です。

その規模から影響力は一国を支配するほどの力を持っており、現にそのカルト教団によって政治・経済・社会までもが支配(管理)されている日本は、五井野博士にとって地獄のような場所だったかと思います。

五井野博士は若い頃から普通の人ではとても耐えきれないほどの屈辱的な嫌がらせを度々受けてきており、最終的にはその首に50億もの懸賞金がかけられて暗殺集団にも狙われています。実際に毒殺のような暗殺未遂はあったようですが、それでも自力でGOPで生還して生き延びているところなどが普通の人ではないところですが…。

また、ネットの情報の中では、五井野博士や関連会社のアートメディアさんのことを悪く言う(宗教団体のような扱い)情報が紛れこんでいますが、これは当然ながら上記のカルト集団が仕組んだ捏造の情報であり、意外にもこれを真に受けて信じ込んでいる人が多いのも残念なところです。

まぁ、いずれにしても政界から経済界、メディアまでも使って五井野博士が表に出て来ないように徹底的に圧力をかけてきたわけであり、逆に今のように博士が少しずつ表に出て来ているのは、彼らの力が弱まっている証拠で、このまま良い形で日本人が五井野博士を知って支持をするようになれば、きっとGOPから様々な超技術が日本にももたらされると思います。

自分は、とにかく博士がこの世界からいなくなってはならないこと、そのためには博士を日本人に認知してもらい、日本人が支持することが必要であり、その結果として博士も守られて日本人も守られると直感的に感じたので、自分にできることとして、まだ短い期間ですが微力ながら応援をさせて頂いています。

なんだかんだ言って、まだ力と巨額の財力を持っているカルト集団に真正面から立ち向かうつもりは毛頭ないですし、そんな気力も暇もないので、今は博士の認知を広めることが結果的に対抗する唯一の手段でもあり、この日本と世界が良い世の中へと進むための一歩だとも思っています。

とにかく今はまだ博士もこの世にも日本にもいるし、GOPという技術もあるので、あとはどのような形で世の中に普及させていくかだけです。もちろんナノホーンを含めた経済界をひっくり返すような技術も色々とあります。

我々日本人が、もっと五井野博士やGOPなどの真実(本物)の情報を知る人が増えれば、現実世界でも自然と真実(本物)が様々な形で具現化されて普及するので、是非ともこれから五井野博士の講演などが近隣であった際には、知人や友人も誘って参加して欲しいと思います。こちらも引き続き可能限りは、博士に関する情報は出していきたいと思っていますので…。よろしくお願いいたします。